﻿身延山(みのぶさん)　入山
身延山　開創(かいそう)
大坊落慶(だいぼう・らっけい)
甲州巡錫(こうしゅう・じゅんしゃく)伝説
大雨と飢餓
阿仏房(あぶつぼう)　納骨
身延山　下山
七面山　開創(かいそう)
身延山功徳会
日蓮聖人　入滅
日蓮聖人　納骨
輪番(りんばん)制度
日向(にこう)聖人　入寺
300人の団体　参拝
身延山久遠寺　移転
日蓮聖人　分骨
室町時代　身延山中興(ちゅうこう)の三師
身延山と徳川光圀（みつくに）
地震による身延山旧地　壊滅
武田信虎(たけだのぶとら)　帰依
西谷善学院　創設
武田信玄による保護
武田家滅亡の混乱を乗り切る
身延深敬(じんきょう)病院　創設
菩提梯(ぼだいてい)　建立
徳川家康による保護
豊臣秀吉による保護
日朝(にっちょう)聖人の学問
五重塔　建立
江戸時代初期　身延山中興の三師
紫衣参内勅許(しえ・さんだい・ちょっきょ)
祖師堂(そしどう)　再建立
江戸時代中期　身延山中興の三師
日遠(にちおん)聖人の活躍
江戸出開帳(でがいちょう)の盛況
身延山学園の展開
七面山(しちめんさん)火災と復興
文政(ぶんせい)の火災
大本堂　再建立
身延山病院　設立
明治初期の混乱
明治の大火
身延山ロープウェイ　開通
養珠院(ようじゅいん)による保護
明治時代　中興の三師
国登録有形文化財　登録
身延山官有林(かんゆうりん)払い下げ
五重塔　再建立
身延山　開創750年
祖廟(そびょう)整備の実施